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葬送のフリーレン

【二つ名】『葬送のフリーレン』ご機嫌斜めのフェルン、アニメ限定“やけ食い”からポコポコパンチにファン「暴食のフェルン再臨」

 

葬送のフリーレン』(そうそうのフリーレン)は、山田鐘人(原作)、アベツカサ(作画)による日本漫画。『週刊少年サンデー』(小学館)にて、2020年22・23合併号より連載中。 2021年に第14回マンガ大賞および第25回手塚治虫文化賞新生賞を、2023年に第69回小学館漫画賞受賞。 魔王を倒した勇者一行の後日譚を描くファンタジー。…
136キロバイト (19,866 語) – 2024年3月16日 (土) 11:39

(出典 anibang.to)

 

やはりアニメフェルンは暴食方面に振られてますよねwwww

 

300

「フリーレンと名乗るエルフ」を見てもみんな
ひょっとしたら勇者一行の…? まさかな…
って反応になるんかな

 

301

フェルンとか信心深いのに
女神の魔法一切使えないんだろ
ゴーレムより神に愛されてないってひでえよ

 

306

>>301
習得しようとしてないだけじゃね?
その辺はハイターがフェルンを見てどう思ったかに依るだろうし

 

302

ゲナウさんは相手の名前で
態度変えたりしないからね
実力主義なんだよ

 

308

>>302
印籠の効果が無いタイプか

 

309

>>290
「まったくもって想像ができない。わたしたちが日々試験ついてあわただしく作業している中で、いつも台座にふんぞりかえってニヤニヤしてるだけのあなたが何を考えてこの場に出てきたのかなんて仮説をたてることすらできない(略」

 

337

>>309
孫弟子とひ孫弟子に会いたかっただけ
(^o^)

 

311

>>275
人には全くなつかない野良猫が俺には餌もやったことないのに寄ってくるんだ

 

327

>>311
野良猫「魚臭いなコイツ」

 

312

ゼーリエ「合格だ。なんの魔法が欲しい」
フェルン「じゃあ、胸を大きくする魔法を下さい」
ゼーリエ「…必要か?」
フェルン「私にじゃくてフリーレン様に使ってあげたくて」
ゼーリエ「そうか。残念だがその魔法まだ人類は開発していない」
フェルン「え?そうなんですか?」
ゼーリエ「逆に聞くが、どうしてあると思った」
フェルン「だって、ゼーリエ様はフリーレン様と同じエルフで背も同じぐらいなのに胸はあるから…」
ゼーリエ「魔法で大きくしたと思った、と」
フェルン「フリーレン様が言ってました。どうせ魔法で大きくしたに違いないって」
ゼーリエ「ちょっとフリーレン連れてこい」
フェルン「さっき、猛ダッシュで帰りました」
ゼーリエ「まったく、そもそもエルフ全員が同じ体型なわけないだろう。お前にとってエルフはどんな存在なんだ」
フェルン「長生きしてるだけの子供」
ゼーリエ「お前もたいがいだな!」

 

322

>>312
ゼーリエもまな板だろ

 

313

リヒターではないけれど、ああいう気分の日は全部忘れるぐらい何かに集中したほうがいいと思うんだがな、、、
杖の修復とかもってこいの作業なんだが…

 

315

>>313
でも三次試験のための作業だぜ?…

 

316

デブるんです

(出典 livedoor.blogimg.jp)

コメント 制作陣も「デブルン」ネタを把握してあえてやってるよね?

 

318

>>316
食い終わった串をシュタルクに持たせるのが草

 

321

>>316
デブというか、ゆっくり系に見える?

 

317

お前は落ちたみたいだけど私の弟子は合格したから明日の3次試験までには間に合わせてよ。出来ないなら別にいいよ

 

354

>>317
もうちょっと人間について学んだ方がいいフリーレンで草w

でも、リヒターの魔法は凄いよね
破壊された杖、金属の部分は、まあ溶接みたいな技術で可能かもしれないけど
木の部分、もう生命反応もない砕けた木材同士を元の状態に戻すってどんだけ凄い技術なんだよって

むしろ、戦闘能力とか、一級魔法使い試験に必要だから身に着けただけで
リヒターの真の凄さというのは、あの修復技術なんじゃないだろうか?

あれ、十分、不可能を可能にしてる技術だと思うんだけど、
そこんとこどうでしょうか?ゼーリエ様

 

319

リヒターの土魔法はダンジョンと相性悪いからどのみち合格難しかったろうな

 

325

>>319
ダンジョンの石畳とか持ち上げてたじゃん
ゼンゼちゃんの髪が難なく貫いてただけで

 

323

フリーレンが落とされたのって明らかな私怨だよね
そんなことが許されるのか…

 

326

>>323
むしろフリーレンが合格する気がない

ゼーリエの方はあの会話の中でフリーレンを合格させたくて何度もチャンス与えてるのに
合格させる口実をフリーレンが全部潰していくんじゃ
ゼーリエとしても不合格にせざるを得ない

 

328

2次試験終了時、あの部屋にフリーレンがいることにデンケンが
気付かないのがおかしいよな。ミミックに食われてるフリーレン

 

335

>>328
当然ゼンゼのそばにいると思ったのに宝物の死角で見えなかったんだろ

 

343

>>335
魔力探知できるだろう

 

331

フランメフェルンゼンゼにはぜーリエのいう才能があって
フリーレンにはなかったってことやね

 

333

>>331
初対面の時、フリーレンを気に入って魔法あげようとしてたじゃん

 

334

ゼーリエのお胸、谷間できてたけどてっきりまな板かとおもてたわ

 

349

>>334
あれは大きく見せる魔法だよ
エルフは小さくあるべきと相場が決まってる

 

338

ゼーリエ「なぜワシがお主たちのダンジョン探索に付き合わなければならぬのだ?
フェルンの1級魔法使い試験合格の代償の頼みでなければ決して引き受けなかったものを」
フリーレン「でも私たちにはゼーリエの判断が必要なんだよ。だってゼーリエの直感はいつも正しいから」

ゼーリエ「お主はなぜその宝箱を開けた?直感でワシはあれがミミックだと思うとちゃんと伝えたではないか」
フリーレン「暗いよー狭いよー怖いよーやっぱりゼーリエの直感は正しかったよー」

 

342

アウラ戦のときにフリーレンの魔力制御聞いてこっそり見破る訓練してたのかな

 

344

>>342
ゼーリエ「魔王は一目でフリーレンの魔力制御を見破った」

アウラ「魔王様そんなこと教えてくれなかったじゃない」

 

352

>>344
その後*だから教える間が無かったんじゃない

 

345

人間性は置いといて資質的にユーベルは僧侶魔法の資質もありそうだよね。原理なんか知るかいやって話で
フェルンやエーレ、メガネくんはまず考え込んじゃうから全然ダメそう

 

347

>>345
女神が力貸してくれそうにないから無理じゃね

 

367

>>345
共感云々とかの話なんですぐ無視しちゃうの?

 

358

俺、1級試験に受かったらゼーリエから「月曜日が来ない魔法」貰うんだ

 

365

>>358
土日を無くすのは魔法でなくてもできるのにな

 

368

もう合格者はフェルンに決まったんだから残りの連中は面接する必要なくね?

 

372

>>368
合格者1人なんて設定あった?

 

378

フェルンが壁に叩きつけられた時、なんで身体は無事だったのかって意見が前スレであったけど
よく考えたらシュタルクだって、リーニエに斧で胴体まっぷたつに斬られそうになっても、普段から鍛えていたとかで、ちょっとケガしただけで無事だったよね

 

381

>>378
シュタルクは人間離れした筋トレで鍛えてるからわかるが
フェルンは食ってるだけだからな

 

387

>>381
人間離れした脂肪があるじゃん

 

380

今更疑問に思ったんだけど
ヒンメルはなぜプロポーズしなかったのだ

 

383

>>380
したじゃん!
気づかれなかったじゃん!

 

382

したけど迂遠な言い方で気付かれなかっただけ

 

385

>>382
遠回しに?だめだろそりゃ
フリーレンぼくと結婚してくれで一発やろ

 

386

リヒターの店の軒下の傘立てみたいな壺に杖やら剣やらが立て掛けてたけど、あれ本来は武器屋の商売だべ?

もちろんドラクエにも、なんでも売ってるよろず屋はあるんだけどな、あと扉にぶら下がっとる皿はなんなん?灰皿か?

 

388

>>386
80年前と比べて魔法使い自体が激減してるらしいし
魔道具だけじゃ食っていけないわけよ

 

389

尻肉で衝撃はほぼ0になった

 

394

>>389
むしろ、フェルンの体重のせいで壁が陥没した、まである

 

393

月曜を日曜に変える魔法を誰か放ってくれ

 

399

>>393
そんな便利な魔法はないが毎日が日曜日になる魔法ならあるぞ「ジヒョームショクニートナマーポ」というらしい

 

396

デブ礼賛アニメ
本物のデブは健康に悪いだけなので痩せましょう

 

398

>>396
平均の2割増しくらいまでかつ内臓脂肪じゃなく皮下脂肪ならむしろ寿命長くなるらしいぞ

 

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晴さん(haresan)
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