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葬送のフリーレン

【え?】『葬送のフリーレン』最近の流行りだとフリーレンがラスボス化するとかだな……………

 

葬送のフリーレン』(そうそうのフリーレン、英: Frieren: Beyond Journey’s End)は、山田鐘人(原作)、アベツカサ(作画)による日本漫画。『週刊少年サンデー』(小学館)にて、2020年22・23合併号より連載中。 第14回マンガ大賞、第25回手塚治虫文化賞新生賞受賞作。…
109キロバイト (17,132 語) – 2023年10月25日 (水) 10:21

(出典 encount.press)

 

どこの何の流行りでしょうか????

 

500

ネタバレもネタバレ誘導も
どちらも迷惑なので出ていって頂けませんか?

 

503

ちょうどヒンメルが*だ頃に残党が力を取り戻してる

メタな話だけど勇者一行の功績は功績として保持しなきゃならないけど敵も出さなきゃどうしても話の緩急に欠けてしまうからその辺の加減が難しいよな

 

515

>>503
勇者を恐れてヒンメルが*まで隠れていたか
ヒンメルの死が力を取り戻すトリガーだったのか分からないけれどタイミング合いすぎだよな

 

525

>>515
100年なんて魔族やエルフにとってはふつうの人間にとって1日くらいのもんだから待ってたというほどのことはない

 

509

>>490
やはり人類をひとつにまとめるには宇宙人さん辺りに攻めてきてもらうしか無いか

 

511

>>509
それでも実際にはそう簡単にひとつになんか慣れないだろうけどなぁ

 

512

>>509
宇宙人に攻められ(そうになっ)たら地球人同士で絶滅しかねないほどの大戦争をやったというフィクションもあるけどな

 

513

 

517

>>509
“Don’t look up”ってディカプリオ、ケイトブランシェット、メリルストリープとか出てる映画、宇宙の脅威に対するリアルなスラップルティックでおもしろかった

 

518

>>517
全く関係ない作品の話しとかネタバレよりヤバイね

 

522

>>517
ちょっと興味あるから観てみよ

 

520

中世時代には人間動物園なんていう見世物小屋が普通にあってだな
海外で捕まえた各種肌の色の異なる人類の他、精神病患者、小人症、アルピノ、身体障碍者、あらゆるものが庶民の娯楽として見世物にされてた訳で
いくら理性で差別や争いを無くそうとしても、それが現段階の人間という生き物の本質だと思うんだよな
かつて世界を蹂躙したイギリスをブリカスなんて揶揄する人もおるけど、そんなのはたまたまイギリスが最初に産業革命に成功して世界に先先んじただけであって、仮に違う国や民族が同じ立場だったとしてもやる事に大して差は出なかったと思う訳だ

 

527

>>520
>理性で差別や争いを無くそうとして
そんな奇特な人見たことないぞ
権力や財力のために詭弁を弄してる連中はいくらでもいるけど

 

526

最近の流行りだとフリーレンがラスボス化するとかだな

人生に絶望したエルフは暴走、全生物を地球ごと葬送しようと動き出すフリーレン
人類と魔族が一丸となってフリーレン打倒に動き出す

 

528

>>526
そんな活力にあふれたフリーレンはいません
絶望したなら不貞寝します

 

529

>>526
自身がただの喪女だったってことに気づいてしまうんか

 

532

>>529
ヒンメルは自分(達)はいなくなったら喪女のフリーレンは残りの人生で寂しい思いをすると見抜いていた(決めつけていた)って事か

 

545

>>532
それも結局人間の尺度でしかなくて「おとぎ話にしない」とか言って銅像建てても1000年後はわからんと言われてしまう始末

 

530

>>526
フリーレンはそんなに強くない
むしろフェルンが覚醒したら危険かもしれない

 

533

>>526
星ごと殲滅とかフリーレンじゃなくてフリーザの間違いじゃないの

 

543

>>526
進撃の本当のラスボスは フリーダだと思ってる

 

531

フェルン「体重で押し潰す魔法」

 

534

>>531
きたねぇ花火だ…

 

535

ムンクの叫びみたいな顏で絶望するフリーレン様、ちょっと観てみたい

 

536

>>535
AIに頼むだけでそれっぽいのすぐに描けそう

 

538

>>535
ミミックの中ではそれかも

 

542

ヒンメルって子供いないの?

 

544

>>542
全員独身で*だっぽい
アイゼンは生きてるかw
神職で結婚できなさそうなハイターはともかく、ヒンメルはフリーレンへの想いをこじらせたんだろうな
50年も待ってた

 

561

>>542
いないと思うが、ジャンプ漫画ならフリーレン一行ピンチ時に颯爽とヒンメルの子孫が登場したりしそう

 

546

魔王に挑む勇気はあるのにフリーレンには告白する勇気すらないヒンメル

 

548

>>546
エルフなんか好きになるから…

 

550

ヒンメル→フリーレンの感情は恋愛なのかね

ヒンメルが恋人作らなかった、パンツ捲るガキにブチギレていたという事実をもってフリーレンに惚れていたと結論づけるのはどうかな

 

552

>>550
生まれ故郷の花を君に見せたい
君をひとりぼっちにはしない
あと*前の目線は冒険の時のフリーレンを見てる
「綺麗だ」の時もヒンメルは景色じゃなくてフリーレン見てる

 

554

>>552
あんまり語るとネタバレ範囲になるけど恋愛じゃなくても成立する感情じゃね?

 

551

実際に神に近い寿命を持つ種族がいたとしたら普通はこうなるわな
価値観も変わってくるしやっぱり人間はすぐ*じゃうし結ばれないよ
かのパーンとディードリットみたいになれる方が余程おとぎ話

 

558

>>551
便利屋斎藤さんに出てくるエルフ

男が子供のときは母として接し
青年になると妻として接し
年老いたら子供として接し
男が*だら次の男の母になってた

 

553

パンツめくった爺さんはフリーレンが*たからw

 

557

>>553
*てねぇw

 

562

仮に人間のヒンメルとエルフのフリーレンが結婚して(しなくてもいいけど)子供が出来たとして、その子供は人間よりは長寿とはいえフリーレンよりは早く年老いて亡くなる訳でしょ

これほど残酷な事はないぜ

 

564

>>562
同じものを食べてるのに残酷な差が出てしまう
胸に

 

566

>>562
ダンジョン飯って漫画を思い出す話だな
あの漫画はエルフと他種族の寿命差が大きなテーマの1つになってたな
フリーレンで最終的にその辺をどう描くのか見物だわ

 

567

ダンジョン飯もアニメ化するけどその辺の話が出る前に終わりそう

 

572

>>566-567
そういやダンジョン飯の方も2クールでアニメ化なんだってね
飯テロしなくなった後期の話はやらんだろうし、エルフの人がゲテモノ料理で終始ギャーギャー行ってるコメディになるんだろうか

 

570

エルフって数が少なくて生殖意欲も低いって設定の作品が多そうだけど、性欲バリバリでネズミばりに子だくさんのエルフが出てくる作品とかってないのかな

 

573

>>570
無職転生にそんな*フがいたな

 

592

>>573
>>577
エリナリーゼ・ドラゴンロードさんがやりまくってるのは呪いのせいだろ!

 

599

>>592
確かに呪いのせいでやらないと*けどそれはそれとして本人の性格もドスケベな設定だよ

 

577

>>570
無職転生に性欲ありすぎるエルフでてくる

 

580

>>570
無職転生

 

582

>>570
異世界のんびり農家

 

574

そういや食事は現代風にパフェやハンバーグを入れてるのが気になる
お遊びなんだろうけど、これで結構世界観が削がれて興ざめしてるのも事実

 

575

>>574
そういう時代考証的な部分にはほとんど力を入れていない作品なので納得するしかないのである

 

597

>>574
気持ちは解らなくもないが、現代風の料理名使った方が読者に伝わり易いだろうからな
コロコロとコラボして子供取り込もうとしてるんだから尚更

 

576

ドワーフもエルフも元は同一だったっていうな
指輪物語の影響デカすぎだろ

 

581

>>576
もともとエルフは妖精のことでーってやつだな
七人の小人もエルフなんだよな

 

587

>>576
日本においてのエルフはロードス島戦記だろうけどな
(ロードス自体はトールキンのエルフがベースではあろうけど)

 

583

生まれて10年20年と様々な経験楽しんで来たけど100年200年1000年ともなると何もかもに飽きて冷めるってのは想像付くけどなぁ
ハナから性欲ないもんなんだろうか?てか欲情しないにしても好奇心でやってみたりしないもんかね?

 

586

>>583
子犬はボールとかにめちゃめちゃ反応して大喜びで追いかけるのに、老犬になると見向きもしなくなるという、そういうのにも似たものを感じる

 

591

人間は*までに脳の1/3しか使ってない
フルに使える様になる300歳あたりがピークで、以降は新しい事覚えるとトコロテン式に古い記憶が出ていってしまう
とかだっけか

 

595

>>591
それ間違いの大嘘

 

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晴さん(haresan)
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