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葬送のフリーレン

【感想】『葬送のフリーレン』13話はどちらかと言えば大人向けのお話だった気がする。。。。

 

葬送のフリーレン』(そうそうのフリーレン、英: Frieren: Beyond Journey’s End)は、山田鐘人(原作)、アベツカサ(作画)による日本漫画。『週刊少年サンデー』(小学館)にて、2020年22・23合併号より連載中。 第14回マンガ大賞、第25回手塚治虫文化賞新生賞受賞作。…
118キロバイト (18,052 語) – 2023年12月1日 (金) 14:41

(出典 asset.watch.impress.co.jp)

 

大人になるほどいろんな思いが溜まっていきますからね☆

 

400

>>395
気づいてたし自分並みの僧侶になれる資質があるのも気づいてた
うまーく冒険に誘導してる

 

401

フェルンとシュタルク的にはエッチなんだ
フリーレンの投げキッス
基準がよく分からんw

 

405

>>401
おぼこい青少年二人だよなw

 

408

ファンタジー系のアニメやゲームだと
僧侶系の回復魔法とか神聖魔法って信仰心の厚さで能力が変わるみたいな描写あるけど
フリーレンの世界では回復魔法の系統が僧侶系なだけで
魔法の効果は個人の魔法の才能に左右されるってことなのかな?
それともああ見えてザインは凄く信仰心が高いのだろうか?

 

418

>>408
女神教の教義がわからんのでなんとも
戒律はありそうだけど
本来の女神様の決めたものかはわからんし

 

409

シュタルクが冷静に「何言ってんだコイツ」みたいなこと言ってた場面もワロタ。
自分よりずっと年上のお姉さんに向かって随分な口の利き方だな…。

まあフリーレン本人は上下関係にはまるで固執しなさそうだけど。

 

438

>>409
「ふざけんなよ!クッソババア~!」だぞ

 

446

>>438
切羽詰まった状況だったとは言えよく考えたら初対面の時点で失礼な発言してたな。

 

412

一瞬フェルンが博打で奪い返したのかと

 

424

>>412
魔法でイカサマやれば不可能じゃないな

返り討ちに遭って下着で帰って来たら笑う

 

414

今回はどちらかと言えば大人向けのお話だった気がする。
夢を叶えられなかった大人の、うらぶれた寂しい姿について触れてたし哀愁の漂う回だったよ。

元々これって大人向けの作品なんだろうけど。

 

417

>>414
わたしは今の話をしてるんだよ
だよな
俺も今更と諦めてたことを頑張ろうかな

 

429

>>417
あのフリーレンの台詞、地味に名言よな。
過去がどうこうではなく今の自分がどうしたいかが大事、みたいな。
桜木花道の「俺は今なんだよ!」と言う名言を思い出すね。

流石フリーレンは長く生きてるだけあって発言に重みがあるね。

 

435

>>429
あれ、元はヒンメルの言葉だけどね

 

442

>>435
まあ「過去の経験が今の自分の糧になってる」と言う意味ではフリーレンの言葉であると言うのも間違いじゃないし多少はね。

フリーレンもヒンメルに感化されて、少しずつ変わっていったのだろう。

 

416

フランメはフリーレンに魔族との戦い方しか教えてないって言ってたくせに結構えっちな事教えてるじゃないの

 

423

>>416
あれはなんか子供にそういうことさせるとかわいい的な

 

419

男の喜ばせ方とか教えるなんて何してんのフランメ師匠

 

422

>>419
フランメも猫猫ほどには知らなかった

 

420

>>359
そこはちゃんとうる星やつらを見習って口で効果音を

 

421

このアニメの視聴者の中にもザインと同様に、
「あそこでああしていればよかった」なんて過去に選択をミスッたことに関して未練を断ち切れないでいる人もいるのかな。

 

425

>>421
後悔は誰にでもあるんじゃないか
それこそ子供にも刺さるところはあるのでは

 

437

>>425
>>427
なるほどね。
そう考えると今回のお話は多くの人が共感出来る内容だったと言えそうかな。

…過去に戻ってやり直すことは出来ないからこそ、
「もしあそこで違う道を選択していれば何かが変わっていたのかな」なんて後悔や未練が大きくなるのかもね。

 

427

>>421
それはあるだろう、昔告白されたけど断ったりしたのが受け入れてたらどうなってたんだろうとかいろいろある

 

430

>>421
みんな何かしら後悔はあると思うよ

 

426

兄、「弟から故郷を奪いたくない」といいつつ「冒険者になれ」というんだ

矛盾してない?

 

444

>>426
子供が大人の都合で住み慣れた環境を離れるのと
大人になって自分の意思で出て行くのとは違うだろ

 

450

>>444
それがザインがわかってなかったんだな

 

436

男女比が2:2

いいな
*と穴の数が合う

 

440

>>436
男にも穴はあるんだよなぁ・・・

 

443

フェルンが敬語だからシュタルクが目立つけど
このアニメ歳上に敬語って習慣なさそうだな

 

449

>>443
フェルンが周囲の人に敬語を使うのは本人の性格によるところも大きいだろうしな。
前回のモノローグだと流石に敬語じゃなかったけど。

 

448

五百年くらい魔族退治に興味がなかったんだ
フランメていつ頃出会ったんだ

こんなのに負ける魔族って、、、

 

453

>>448
1度魔族に挑むもコテンパンに負けて自信喪失してたのかも知れない。
アウラに挑んだ時も慎重だったし。

>>451
今回のお話、割と共感出来る部分も多かったから、
説教臭いとは感じなかったな。

 

459

>>453
原作読むとあの頃かなっていう想像は出来るな

 

468

>>459
なるほ。
フリーレンの過去話は今後も出てきそう。

>>458
言われてみれば教訓要素が強いし寓話系だな。
アクションシーンてんこ盛りの爽快エンタメ特化作品ではないね。

 

455

>>448
興味がなかったんじゃなくて倒す機会伺ってるうちに年月過ぎちゃったんだろ
修行はしてたみたいだから

 

451

わりと説教くさい話ではあるけどギャグを多めに入れることで調和してるんだよね
間の取り方が絶妙だった

 

461

>>451
中和な
俺も絶妙だと思う

 

460

冒頭のフリーレンの
本気か冗談かわからん薄情さいいね

 

470

>>460
フリーレン「もしカメラが回っていなかったら敢えて助けないのもアリかなって思った」

 

464

フェルンはopでくるくる回ってとこが一番かわいいい

 

465

>>464
今日のフェルンめっちゃ可愛かったぞ
シュタルクに服をかけるフェルン
シュタルクと釣れた釣れたと喜ぶフェルン
ザインとフリーレンの会話の裏でシュタルクとフェルンの思春期組が順調に仲を深めてる
可愛かった

 

467

>>464
俺が先に書こうとしていたことを…やられた

 

471

>>464
一瞬、京アニの生首ぐるぐるを連想して、そんなのあったっけと思った

 

479

>>464
opでキャラがクルクル回るアニメは名作
edでキャラが横に走るアニメは名作
大魔法使いフランメの魔法書より

 

466

クソババア→「クソババアか・・・(イラッ)」
お子様→無反応

 

472

>>466
お子様ってある意味若いからかな?

 

473

>>466
「若く見られたい」と言う乙女心や。

 

476

しかし投げキッスとは随分と健全やな。
てっきり胸元チラチラくらいはするのかと思ってた。

 

477

>>476
ヒンメルは鼻血吹いて再起不能やぞ!w

 

480

>>477
確かに。
ヒンメル用リーサルウエポンだったな。

…ヒンメルに対して効果覿面だったからこそ、
フリーレンは「自分の投げキッスで世の中の男達を悩殺できる」なんて考えてたのかも。
実はフリーレンもナルシストだったりして。

 

482

アウラも投げキッスすればヒンメルに勝てたのに

 

487

>>482
ヒンメルってそもそもアウラのことを「女」として認識してるのかな。

 

489

>>487
してない
ヒンメルはフリーレンにしか欲情しない
…欲情なのかなあれは

 

492

>>489
あーやっぱり。
ヒンメルはフリーレン一筋の一途な男だからね。

 

486

影のイチャイチャが気になって話が頭に入らなかったw

 

490

>>486
ザインがフリーレン一行に加入する決意をした時にシュタルクとフェルンが釣りしてた場面とかあったな。
…ザインに対して関心なさ過ぎじゃね?なんて思ったんだけど深読みすると、
ザインが加わることはわかりきってたからこそリアクション薄かったのかもね。

 

493

>>490
あれは年寄りの後悔に興味も関心もない若者との対比かな
若いうちには後悔なんかなかなかわかんねえよな
しかも若い人たちのキャッキャウフフを描きたかったという

 

496

>>493
なるほどね。
なかなかドライな若者像だな…。
しかし最近はシュタルクとフェルンがイチャついてる場面多いね。

 

488

こうも毎度毎度密度の濃い回続けるたあ
てえしたもんだ
おいちゃん驚いたよ

 

491

>>488
だよな
今回みたいな静かな回こそスタッフの実力が試されるが今回も見事だった
感動した

 

495

>>488
この頃はガチの週刊連載で短編描き続けてたからな

 

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晴さん(haresan)
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